06-01-22_21-12.jpgTERA氏、身近な友人の曲をカヴァーを今回もしてくれました。彼のフィルターを通してオリジナルとは違った魅力を発見させてくれます。自作、カヴァーに限らずその曲にリスペクトを持ちながら演奏することが大事だと教えてくれているようでした。
初登場、フみえ嬢は僕が見た「ひとり親方」時代とはかなり変わっていました。ひとまわり大きくなって、自信に満ちたパワーのあるステージはだれをも楽しませてくれました。声のマイク乗りもよく歌がよく聞こえました。
つれづれ、今回はファンキーなナンバーやアレンジで楽しませてくれました。一回ずつのライブでこれだけテーマを変えながらバンドを変貌させていくのは並はずれた力量がなくては出来ないことです。