05-12-10_20-40.jpg久々登場の奥田氏、前回(かなり前)に比べ唄が実にいい。説得力のあるしぶい声で70年代西海岸サウンド?にもよく溶け合っていました。僕の好きなタイプです。あの気むずかしいスタッフの純子様も絶賛でした。
栗本氏は今回飛び入りで「奇跡の音が出た?」小さいアンプを使用。アンプが扱いやすいのか、音量のバランスがとてもよい。唄もそのためか余裕がみられて力強い安定感がありました。これからこのアンプを使うべきでしょう。