7hk78xqm.JPGこの日は変則的なライブ形態でした。各自、30分ずつ2回、交互に行うというライブでした。やってみるとなかなか聴きやすく、楽しめることがわかりました。そういえばLPレコード片面分ずつ演奏するという感じですね。義田秀司氏は第一部、少し調子が悪かったのですが、第二部は新たな気持ちでのぞみ見事復活。ミュージシャン側にもやりやすく好評でした。OIWA氏は安定したテクニックで、その日多かった女性のお客さんを魅了しておりました。